秋葉原店の仮店舗の模様です。

メイキング第7弾(11月上旬の様子)

6番線にモニターが付きました。
固定カメラ2台+トレインスコープの3種類がお楽しみいただけます。
5・6番線ホーム前もにぎやかになってきました。
高架下も塗装、LED加工、人形配置によりにぎやかになりました。
工事中。マイクロギャラリーを使ってます。いい感じでしょう?
 
ビルの窓拭き、同じくマイクロギャラリーの保線区の人をアレンジして配置しました。
 
交通博物館増築工事完了。
写真ではわかりにくいですが、0系とD51のライト点灯しています。
 
江ノ電最中・販売中。こまかいストラクチャーにも力をいれるのがポポン流。
(右側は実際のお店の写真です。)
貨物ターミナル建設予定地。お楽しみに。
奥側も市街地化が進んできました。
上段ホーム前も変わってまいりました。
架線柱が並び始めました。ずいぶん雰囲気変わりました。
高圧鉄塔も立ち並び、郊外の雰囲気が強調されてます。


メイキング第6弾(9月上旬の様子)

3・4番線高架裏がにぎやかになってきました。
カーブホームに屋根がつきました。
もちろんLED加工済です。
バラストまきも順調に進行中。
3・4番線高架に側壁と柵(津川洋行)をつけてみました。ぐっと良くなりました。
1〜4番線手前側道路ができる等、だんだんにぎやかになってきました。
道路わきにガソリンスタンド(TOMIX 4029 ガソリンスタンドJOMO )出現。
これももちろんLED加工済。
脇にあるのは放置されたバス。
窓ガラスは無く、タイヤはパンクという加工をしてあるのですがわからない・・?
3・4番線高架下には駐車場(TOMIX 4106 複線高架橋脚ガード下駐車場)を配置。
ドアを今まさにあけようとしている人形を置いてみました。
1・2番線わきの道路と土手。
道路はKATOが輸入しているもの。
とっても簡単で重宝します。
信号・横断歩道のインレタは津川洋行。
当社でも取り扱いを開始しました。
かゆいところに手が届くメーカーです。
大仏!?
当社従業員の西村が鎌倉で買ってきたものです。
元は真っ黒なものを塗装しました。
リアルでしょ?何に使おう?
街中を走る線路。
道路を合流しているから併用軌動か?
まだまだ途中だけど、どんな景色になるのか乞うご期待。


メイキング第5弾(7月中旬の様子)

1、2番線のホーム下ができてきました。
万世橋付近をイメージして、レンガの高架下です。
レンガ高架の横には交通博物館です。
屋上タンクには、しんちゅう線を使って配管が。
よく見ると屋上にケンカしたカップルがいます。(休みに自分の趣味につきあわせたのが原因!?)
3F
潜水艦!?と自動車のコーナー。
2F
飛行機のコーナー。
最近は安くスケールモデルが手に入るので、嬉しいですね。
違うジャンルのものが役立ったりするのもレイアウトの魅力です。
1F
メインの鉄道コーナー。
本物の先頭車両を利用したシュミレーターがあります。
パンタと台車で動く仕組みを説明しているコーナー。
もうすぐ閉館予定の交通博物館には、是非もう一度訪れて頂きたいと思っています。
レイアウト右手前の角にデニーズがオープン。
このデニーズには秘密が・・・。
なんと切断してあります。
中は塗装、人形のLED加工をしています。
ポポンデッタの手を抜かないレイアウトの中身をご覧下さい。
切断した残り半分も、使用しています。
どこにあるかは、是非お店で探してみてください。



メイキング第4弾(6月上旬の様子)

〇下段
駅前がすこしづつにぎやかになってきました。
〇下段
造成が進んだ6番線手前側。
〇下段
5・6番線にはカーブホーム出現の予感(カーブ急すぎ?)
〇上段
右奥に山とトンネルできてきました。脱線に備えてもちろん取り外し可能です。
〇上段
7・8番線には信号機もついています。
(1〜6にも今後設置予定)
〇上段
ローカルな雰囲気がただようホームが出現しました。
〇上段
じょじょににぎやかになってきた7番線運転席前。



メイキング第3弾(5月中旬の様子)

〇上段全景
まだ途中ですがミニジオラマの完成度から想像すると完成が楽しみです。
〇海と川
旧レイアウトではなかった海と川も登場です。
〇ホーム
高架は新幹線16両フル対応。
〇下段全景
下段はこった線路配置で運転が楽しいレイアウトです。
6人同時運転可能です。
〇左奥
どこかでこの線路配置みませんでした?
〇橋3連
前作レイアウトからの懸案事項。
今回はできるのか?


メイキング第2弾(4月中旬の様子)

今回は再び店舗引越に備えて分割式にしてみました。
これはそのベース部分です。
本当にレイアウトできるのでしょうか?
ベース製作は前回のレイアウトの作成者の武川さん。
今回も活躍していただいています。


メイキング第1弾(4月中旬の様子)

今までの棚は移転時に不便なため、新しくしました。
秋葉原店店同様に店内の棚はすべて手作り。一生懸命棚を作っているのは当店のスタッフ近藤君です。
棚作りの総指揮を取っているのは、Kaz建築工房代表太田和宏氏(店主の父親)
レイアウトも新しくなります。これがその土台です。
今までのレイアウトは・・。どうなるんでしょう?


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